コンサルタント一人一人がそれぞれの経験と知識に基づき、
一つ一つの仕事を丁寧に仕上げるOnly one のコンサルティングファームです
コンサルティングは、属人性が高い知識創造型の事業です
各分野でスペシャリストとして活躍している高レベルな人材の集まりです
一切の資本関係を持たない独立企業です
真にお客様の立場にたつ、客観的な視点でのサービスをご提供いたします
ビジネス・ブレークスルー大学の教授(ソフトウェア工学/ソフトウェア経済論)に大槻が就任いたしました。(2010年4月)
→
BBT大サイト: ( http://bbt.ac/academics/it_solution/teacher/166-software.html )
技術評論社SE選書として『ソフトウェア開発は なぜ難しいのか:人月の神話を超えて』を出版しました。(2009年10月)
→
Amazonサイト: ( http://www.amazon.co.jp/dp/4774140287 )
IPAフォーラム2009にて「ビジネス駆動の先進的な ITシステム・ソフトウェアの世界観 知働化:不確実性への対応から進化・適応プロセスによるソフトウェアづくり」と題し講演とパネル討論を行いました。 (2009年10月)
→
IPAサイト: ( http://www.ipa.go.jp/event/ipaforum2009/ )
知働化研究会(研究所)を設立し、運営リーダ(大槻)に就任しました。 (2009年8月)
→
知働化サイト: ( http://www.exekt-lab.org/ )
PM Conference 2008にて「アジャイル・ソフトウェアセル生産」(大槻)、および、「実績データを生かす見積り手法:COCOMOIIの概要」(飯泉)の講演を行いました。
(2008年8月)
→
PM Conferenceサイト: ( http://enterprisezine.jp/article/corner/59/ )
プロジェクトマネジメント学会の春季全国大会にてキーノートスピーチを行いまし た。
(2007年3月)
→
PM学会サイト: ( http://www.spm-japan.jp/ )
『ソフトウェア経済学』の講演をPMI東京定例セミナー、JEITA情報技術シンポジウム等で行いました。(2006年11月)
アジャイルプロセス協議会/アジャイル・ソフトウェアセル生産WGを設立しリーダ(大槻繁)に就任いたしました(2005年8月); 同WGを完了いたしました(2009年3月)
情報処理振興協会/ソフトウェア・エンジニアリング・センター/見積手法部会に委員就任いたしました(2004年10月); 定量的マネジメント領域委員/大槻繁,飯泉純子, 要求アーキテクチャ領域委員/本吉由紀夫(2009年4月継続)
→
情報処理推進機構サイト ( http://sec.ipa.go.jp/about/committee_ent.html#000 )
ソフトウェア開発環境展(SODEC)にて講演『発注者側のプロジェクト管理の現状と実際』をいたしました(2004年6月)
→
SODECサイト ( http://web.reedexpo.co.jp/SODEC/ )
アジャイルプロセス協議会に加入いたしました(2004年4月); 飯泉純子(副会長), 大槻繁(フェロー)(2009年6月)
→
アジャイルプロセス協議会サイト ( http://www.agileprocess.jp/ )
電子情報技術産業協会(JEITA)/ソフトウェアエンジニアリング技術専門委員会に幹事就任いたしました(2004年4月); 飯泉純子(幹事), 大槻繁(委員)(2009年4月継続)
→
JEITAサイト ( http://it.jeita.or.jp/ )
2004年4月に株式会社一(いち)を設立いたしました
index